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親の対応
お子さんが学校に行かなくなった日から、親は何をすればいいのか。元当事者だった立場から、やるべきこと・やってはいけないことを整理しています。
親の対応の記事(3本)
親の対応
子どもが学校に行かなくなった最初の1か月、親がやるべきこと・やってはいけないこと
不登校の初期は、親がいちばん焦る時期だと思います。元不登校の当事者として、当時この対応をされていたらどうだったか、という視点で最初の1か月にすべきことを整理しました。
親の対応不登校の子が「勉強しない」とき、親がやるべきこと・やってはいけないこと
学校に行かず、勉強もしない。この状態にどう向き合うか。元不登校の当事者であり、その後に不登校児の支援側にも回った立場から、順番と限界を整理しました。
親の対応不登校の子に、親が言いがちで刺さる言葉。当事者だった側から書きます
悪気なく発せられて、子どもの口を確実に閉じさせる言葉があります。中学3年で不登校だった運営者が、当時どの言葉がどう聞こえていたかを書きました。言い換えの案も添えています。
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運営者・監修
いじめを苦として中学3年で1年間の不登校。通信簿はオール1、出席日数は年10日以下でした。 広域通信制のクラーク記念国際高等学校(週5日通学)を経て、2浪ののち難関私立大学(理系)へ。 大学在学中は不登校児の支援に従事しています。
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公的な相談窓口
- 24時間子供SOSダイヤル0120-0-78310(子ども・保護者どちらも)
- スクールカウンセラー在籍校に配置。担任経由で予約できます
- 教育支援センター自治体設置。無料。出席扱いになる場合あり
お子さんの心身の状態が心配なときは、進路を考えるより先にご相談ください。順番はそちらが先です。